ファルコムマガジンVol.56

 昨日『マリオメーカー』のパッケージ版を購入。

 それで色んな人が作った、色んなステージを遊んでるんですが、もう百花繚乱、超絶高難易度から超楽イージーまで様々。

 ・・・・・・・・・・・お陰で時間の喰いようが凄まじくってね・・・・(苦笑)
 
 ちなみに自分ではまだ作ってないですw
 何せ色んな人のをやるだけでお腹いっぱいになってますのでw

 まあ・・・そのうち作ってみようかな?


 それじゃ本題へと参りますかーw



画像


目次

もうみんな夢中にプレイ中?
9月30日から配信開始予定の
知ってトクするDLCラインナップをチェックしよう!
『東亰ザナドゥ』

まだまだ好評開催中!
日本ファルコム&オリオン書房コラボカフェに突撃!!

『みんな集まれ!ファルコム学園』
漫画:新久保だいすけ

『英雄伝説 閃の軌跡』
脚本:恵村まお 漫画:さがら梨々

ファルコムニュース

『リベール通信号外』
啄木鳥しんき

エステル&ヨシュアの
ファルコム空の軌跡ラジオ
の舞台裏

コミックス第4巻発売直前スペシャル!
『よりぬき!ファルコム学園』
漫画:新久保だいすけ


 今回もきっちり1日遅刻。
 まあ・・・ファル学のほうにて、切実に祈ってでも来てほしいキャラは大体来てくれたから(※一応まだまだ来てほしいキャラはかなりいます)、気持ち的にもあきらめの心境にシフトできるようにはなったけど・・・・。

 なんだかな~。

 それで葵カナンさんのイラストメッセはお休みですか・・・。
 楽しみにしてただけに残念です。

 一方のしんき先生のイラストメッセはいきなり話数をすっとばすという懸念は無事に杞憂で終わり、9話に関しての話を。

画像

 色々と語られてますが・・・とりあえずハンス君のあのシーン、あのくだりは、『空FC』の頃から『SC』で描けれたらいいなと淡く思ってただけに形にすることができて本当に嬉しい!とのことです。

 私も『空FC』のあのシーンを見たときから、『空SC』でそのくだりが語られるのをずっとずっと信じて待っていただけに本当に嬉しかった・・・。
 もう、しんき先生には感謝の言葉しかないですよ・・・。

 あとクローゼやオリビエが小さく描かれてますが、どうやら9話でエステルとハンス君が会話してる間にクローゼ達は何をやっていたのか・・・のようです。
 クローゼは休学のお願いを、オリビエは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やってることは誰がどう見てもほぼ不審者ですよ、皇子・・・w(よくぞまあ叩き出されなかったことでw

 『東亰ザナドゥ』は・・・・・・・・・・発売したようですが、その当日に『マリオメーカー』購入した時点でお察しして下さい;w
 情報集めたら、なんか女子生徒の下着がカメラワーク次第で透けて見えるようになった!と一部の男性プレイヤーが騒いでますが・・・・・・・・・・・・ファルコムよ・・・・ちょっと硬派だった頃に戻ろう・・・・・・・・・;;; 
 

 とりあえずDLC販売の情報ならびにオリオン書房とのコラボカフェに関してのレポートですね。

 オリオン書房ねぇ・・・。
 私の住んでる地域、TSUTAYAすらないっつー時点で無縁どころか未知の世界すぎる;;;
 しっかし・・・このコラボぶり・・・隅っこのほうで『とあるシリーズ』の専用コーナーないかしら?


 『閃の軌跡』の漫画版は《ノルド高原》到着まで。
 パトリックの暴言、ガイウス先生の名シーン(つーかほぼピーク)、アルフィン皇女&エリゼ初登場!イリーナ会長の登場と神回と呼べるべき回。
 連載当初の頃は大丈夫かな?って思ってましたが本当に見応え感じる内容になってきました・・・!

 アルフィン皇女とエリゼがマジでかわええ・・・・!w

 で・・・イリーナお母様が美しすぎる・・・!w
 母親のことでグダグダになってるアリサを嗜めるユーシスの描写が良いですw(つか作者の方ってユーシスことが本当にお気に入りなんだろうなぁ・・・)

 個人的にはノルドに着くまで電車の中で居眠りしてたアリサとユーシスの描写はほしかったところw

 ガイウスのシーンはゲームのほうでも本当にいい場面で(これ本当に単純な疑問として言ってるのが良い)、ノルド編以降は基本的に風と共に生きるキャラとなったのが本当に非常に惜しいですね;;



 よし、それじゃファルコム学園の感想の方へと行きますか!w



画像

 今回はまさかのナイアル&ドロシーメイン回・・・!
 盲点すぎました・・・!

 去年一昨年から、一月分遅れる形で今回から5巻分のエピソードに入るようですね(モノローグはナイアルがやりました。ダルク先生2回、ラッピィ1回で交互にやってただけにびっくり)
 よし・・・!
 それなら今度出る4巻にはトール兄回が入る!
       (ラストのオチはレアさんマジ外道★wだがな!!!w)

 で、今回の話は、ナイアルがラッピィ校長が待つ校長室に呼ばれたのから。
 どうやら初期に比べて人数が増えに増えまくって、今後来る新規さんのために用意していた冊子が内容的に薄くなったので新しく作り直すことにしたらしい。

 それで白羽の矢が立ったのがナイアルなわけ。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふむ・・・リシャール大佐がやってる情報収集会社や、一応クロスベル新聞社に所属してたレインズ君もいますが・・・・・・・・・そこは考えちゃダメかw

 ちなみに、とある銀な暗殺者の方の強い要請もあって素性不明の方の配慮するようにとw

 で、この時に改めてラッピィが過去にこの《ザナドゥ》で何があったのか、どうしてこうなったのか軽く説明。

 これは『Ys.VS空の軌跡』の話でもあるのですが、太古よりこの世界は『魔王ガルシス』と呼ばれる魔竜が出現しては倒しても倒しても復活して暴れてたようなのですが
当時の《ザナドゥ》の人々はこの魔竜をどうにかするべく《理》というシステムを考案。

 それは《理》という力を空間的に作用することで異世界から強力な『戦士』を召喚させる・・・といった感じ。

 お陰で《ザナドゥ》から人がいなくなった後にガルシスが現れても、《理》の力で呼び出された戦士たちにボコられるのが繰り返されたんですが・・・。

 ある時ガルシスが「びぇーん!!!もうこんなループ嫌だよぉ!!!(※要約)」といった感じで現状を打破すべく、考えたのが『強くて復活ゲーム作戦』
 それは、ある周回プレイの時は自分の力を《ザナドゥ》の大地に移し、あえて弱体化した状態で戦士たちに挑み負けると言うこと。
 ただし、その次に復活した時は保存しておいた自分の力を回収することで《理》の力を歪ませることを可能とするくらいに強力になれるそうです。
 《理》の戦士召喚システムを上手く利用することで、召喚された戦士を上手く手駒にしたりね。

 ちなみに上手くいった暁には《理》の異世界の介入機能を活用して別世界に攻め入る予定だったようなんだけど・・・大丈夫?チャラダラさんこと《執行者№1》や某ジャージ聖女こと《鋼の聖女》が待ち構えてるよ?

 で、その準備回に相当する周回時に居合わせたのが、ラッピィの正体に当たる・・・はずなんだけどなぁ・・・な《ガガーブ最高の大魔導師》と呼ばれるほどの魔力、仁徳の持ち主・・・の設定のはずなんだけど(苦笑)・・・な・・・大魔導師ミッシェル・ド・ラップ・ヘブン。

 召喚されること自体初めてだったはずのミッシェルさんはその時のガルシスの様子から、彼が何をしようとしてるのかを察し、自分が考案した魔法技術を駆使して《理》にある細工をして、次の復活回に参戦できるようにした・・・ということです。

※ガガーブ未プレイの人へ。
 くどいくらい説明してる気もしますが、ミッシェルさんはカンが凄く鋭い上に観察力が半端ない。
 ちなみに元から空間関係の魔法が得意だけあって、ある程度の空間の歪みも視覚的感覚的に『視る』ことができる。

 で、前回の戦いで《理》に歪められた戦士たちのうち、最初に出会った人物(アドルだったりエステルだったりガッシュだったり)だけはなんとか自力で矯正に成功して後はアシストのために彼らに導いて行ったわけです。

 そして《ザナドゥ》に平和が戻ったわけですが・・・《理》の力が何らかの形で暴走したらしく現在に至る・・・わけです。

 ・・・ちなみにガルシスは完全に消滅したわけではなく、あくまで再度封印されたに過ぎずいずれ復活するはずなのですが・・・出てきたくないだろ、こんな恐るべき(笑)戦士たちが待ち構えてる世界なんてw

 それをどうにかしたいのがミッシェルさんことラッピィなんですが・・・あーあ・・・w

 そんなナイアルさんはラッピィの正体を正確に把握してなかったらしく何者なんだ?と質問。
 結局は答えられずじまいなのですが・・・・とりあえずイラストの軌跡のURLでも貼っておきましょう。

ミッシェルさんのイラストの軌跡をちょとだけ追いかけてみた


 それで、色んな人物にインタビューや対談の取材をするべくラッピィと二人とで学園を散策することに。
 今まで卒業できた奴は何人なんだ?か・・・w

 ぶっちゃけ元の世界に即送り返しても問題ないのがオーブメントを直せば済むランディ、
そんなに問題ないガッシュ、
基本あの性格だから問題なしなトール兄くらいだっていうのが・・・・w
(トールはなんかここだと普通に教師やってると思う。面倒見いいし。ユーゴは学校生活初だろうから満更でもない感じで生徒やってるでしょう)
 ダルク先生も一周回って元の性格に戻ってるようなものなので、戻しても問題ないと思うw

 出会ったアドルさんにインタビューしてみても、おっさんだからヤだとゴネたり、エステルやヨシュアに出会ってもエステルは大体分かってるから訊くこと無かったり、ヨシュアの原型の留めなさにツッコミが追い付かなくなってたり・・・w

 そういや・・・これは前回のトール兄回でも書いた内容なんですが・・・あ、あの記事ですが初版から何度も修正したり書き足して最終改訂版になるまで大分情報量増えてますので;;;

 で・・・ずっと首傾げっぱなしなんですが・・・基本イースのキャラって、名前と名字の区切りが『=』なんですよね。『・』じゃなくって。
 当然アドルさんは『アドル=クリスティン』
 ダルク先生は『ダルク=ファクト』と表記されてます。

 もちろん『Ysオリジン』のフルネーム判明組も全員『=』で区切り(『ユーゴ=ファクト』だったり『トール=ファクト』だったり『ユニカ=トバ』だったり。

 それが最近のファル学じゃ『・』で区切ってるので妙な違和感があるんですよね・・・。

 なんでかな?

 対談の方は鉄血ロボ(操作:レクター)とクローゼ王女・・・といった元の世界の情勢考えたらトンデモ企画。

 鉄血が最近凝っているのは《子供たち》にキャラ弁を作ってあげることだとか・・・。
 《子供たち》・・・・・・・・・・・・・「こどもたち」ねぇ・・・・はっ!w(←本編知ればなんかわかりますよね!?このリアクション!

 一方のクローゼがハマってるのはギャンブル・・・しかも強いらしい。
 ダメだ・・・この王女・・・早く何とかしないと・・・w
 ルーレットだと百戦錬磨の強者なガガーブのトーマスと勝負してどっちが勝つのかは気になるところ。

 他にも色んな人物とインタビューして・・・『名もなき勇者』とか英伝ドラスレ親子とか。
 《ザナドゥ》に来る人間は時系列関係なしね・・・。

 確かにアドルさんからすれば6年も前に死んだはずのダルク先生がいたり、フリーダにとっては3~4歳くらいは年下だったはずのガッシュが大きくなってたり
そもそもラッピィの時系列に合わせてたら朱紅い雫、海の檻歌の面々がことごとくジジババの団体ないし3割くらいはあの世逝ってるやん!になっちゃうしで・・・時系列関係合わせてたら、それこそ話として破綻するわw
 
 そうこうしてる間に寝坊して遅刻してたカメラマンのドロシーが到着。

 お近づきの印にラッピィを一枚撮影したのはいいのですが・・・・・・・・・・・。

 ドロシーは見た目ぽややんだけど、撮影する写真のレベルはハイレベル、『本物』の一言。
 もう単なる観賞用として撮影したいくらいのレベル。

 で、そんな『本物』が《理》の力に歪められたらどうなってしまうのか・・・。
 もうガチな『本物』の幽霊が移りこんでるような心霊現象が映ってる写真を自然と撮影出来ちゃうことに・・・w

 まあ・・・考えたら、《ザナドゥ》の場所柄的にこういう幽霊が大量にふよふよしててもおかしくないわけでw

 てか、ラッピィの場合、志半ば、全ての事象を見届けることができずに亡くなった仲間たちの思念が張り付いててもおかしくないから・・・その人たちが映り込んでないだけマシじゃない?w

 それで一通りインタビューし終わったようなんだけど、ここまで凄い面々揃いでなんで一般人代表みたいな自分たちが?という疑問がナイアルの中で。

 それに対してのラッピィ曰く『英雄とは偉業を成し遂げ誰かから讃えられる者。そこには力の強さや善悪の境すら関係ないのです』
 だそうです。

 なるほどなぁ・・・。
 実際ファル学でもいくつか何人かボス枠どころかラスボス枠のキャラが来てますが・・・

 某異界の王妃+異界の占星術師・・・になる予定の人たちも舞台となった世界の人間からすれば悪しき存在でしょうが、元の世界の人間たちからすれば
(結果として別の世界を滅ぼすことになるが)人生全てを費やし自らの民と世界を救おうとしてる英雄・・・でしょうからねぇ・・・。

 某「夜空のような黒髪を持つ堕天の剣士」は先祖の因縁を断ち切ろうとした結果のようなものですし;

 某釣りきち準教授は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まあ、医者やってた時に彼に救われた患者はそれこそかなりの数になるでしょうし、それを考えたらいいのか?;

 で、ナイアルの場合はドロシーが破壊した器物だのなんだのを弁償してくれる英雄だから・・・になるらしいw
 マジレスするとエステルたちのサポートに徹しつつもブンヤとしての職務を全うせんとする姿勢から召喚される基準になったんでしょうね。

 それで、そうこうしてる間にドロシーが撮影した写真の現像が完了したんだけど、その全てが心霊写真になっていた模様;;;
 ていーか、ゲルドに心霊写真はアカン・・・マジでアカン・・・(´・ω・`)
 まあレオーネさん(育ててくれたお爺さんにして音楽家。かの『星屑のカンタータ』を作曲した人物でもある。ゲルドの時系列に合わせると生きてたら御歳85歳です)の生霊が映ってるよりかはマシか;

 さっきも述べたように場所が場所ゆえに結果でもあるんでしょうが・・・ファル学の面々って割と作中での死亡確定組が多いのも原因の一つかな;
 
 特に言動から察するにED後・・・つまり冥府の世界に2回も全身浸り尽くした某金髪のブーメラン使いと、『生と死の境目に立っている黒き翼を持つ鍵使い』(元の世界に戻ったら多分速攻で死んじゃうと思うので)の二人の写真がすんげぇ気になるw

 前者は想いを寄せられてる女の子の生霊まで映ってそうだし、後者は・・・・まあ普通に幽霊さんいっぱいかな?w

 ちなみに《理の力》でドロシーが『本物の心霊写真』を撮れるようになったように、ナイアルもまた歪んでました。
 ・・・・・・・・・・・本人ですら読めないくらいの悪筆になった、という『歪み』を・・・w

 それで今までメモったインタビューをどうやって訳せたのかは不明だけど(ずっと一緒に着いて回ったラッピィがまとめたのかな?)冊子自体は無事に完成したようで生徒会画今着ている面々に無事に配った模様。
 あぁ・・・せ、せめてゲルドとトヴァルさんとトール兄のページだけでもください・・・!!!

 だけど、一人だけ一人だけ記載漏れたあったようで・・・一体どこのグラなんとかさんなんだ・・・・!w

 そんなこんなで今回も無事に・・・グラなんとかさん以外のキャラにとっては無事に終了w

 今回は5巻最初の回だけあって、ある程度のおさらい回という面が強かったですねぇ。
 次回は誰が来るのか・・・『那由多』の面々も来てほしいなぁ・・・。

 で・・・あと、今回は過去のファル学の回がいくつか掲載されてるんですよ!奥さん!!w

 内訳は・・・第40話のルー回(しょっぱなの扉絵見た瞬間昇天しかけた・・・あ、急いであの二人なルーを確保しないと・・・!!!)
 この回だけアヴィンの服が旧版オリジナル&PSP版(左腕だけ長袖)になってます。

 そういや、この回以降に名前の最後に『ル』のキャラってあんまり来てないなぁ・・・トールくらいか?
 ・・・・・・・トールがルー化・・・・。
 アカン・・・レアさんにセクハラまがいのイタズラっつーかおもちゃにされるのしか想像できへん・・・w

 第33話のキャプテン・トーマス回。ミッシェルさんのご尊顔初披露目ですなw

 第39話のトヴァルさん回。観た瞬間思わず手を「ぐっ!」となりました!w

 そしてラストが第31話のジャージ聖女回。これだけ2巻掲載の話ですな。

 基本的に私ってファル学はコミック待ちで、まともに感想書き始めたのってそれこそ32話目あたりかなぁ?
 それでも当時ほど原作エピを織り交ぜつつ・・・って書いてたわけじゃないし。

 だから書いてもなかった31話目はともかく33話目なんてかなり細かく書いてないわけで・・・ついでに言うとガガーブプレイの記憶もだいぶ薄れてたしね。

 なお、プラトネスII世号のスペックは以前デュバリィ回で書きましたが、見た目は帆船だけど超ハイスペックな船だったりします。
 もちろんトーマスもルカも、他の面々も船乗りとして優れた技能持ちだったりしますw(ルカ君は船の整備のほうだけど)

 それで、ジュリオがミッシェルさんのことを「杖で殴るほうが大好きな~」とおとぎ話のネタを持ってきてますが・・・実際Win版『朱紅い雫』のほうにてそんな技がありまして・・・w
 一応一人旅の自衛用に覚えた技だそうですし、いいじゃん別にw

 それと『檻歌』で参戦した時は・・・参戦した時期の敵の強さや魔法の制限もあるんですが、あの作品って敵を混乱状態にする
魔法
(※『檻歌』での「混乱」は敵味方区別なし・・・ではなく仲間内を・・・それこそ魔法や技含め、攻撃する仕様になってます)
敵の動きを一時的に止める魔法があるのですが・・・・一部のボスを除けば成功率が100%なんですよw

 なので、攻撃魔法が制限されてる時期は、混乱魔法で敵を同士討ちにさせたり、停止魔法で動けなくなったところをボコボコにする・・・という戦術が非常に有効でして・・・w
 多分その辺もあってのことじゃないかな?w

 ちなみに・・・ファルマガ更新の前日に書いた『海の檻歌企画書レポート』には書いてはいるんですが・・・・あの企画書によれば、トーマスの身長って185センチだそうです。
 185センチのイケメンハイスペック船乗り(※本当にハイスペックスキル持ちだから困る)が、いきなりピッカードサイズにまで縮んだたら誰だってビビるわw
 なお時系列的に檻歌の頃なので34、5歳です(ルカ君は19歳だったはず)

 それでもって、フロードに変装する際、どうやってその元の身長にまで戻せてるのか・・・物理的に普通無理だよね・・・?w

 他にも書きたいネタは多いのですが・・・まあ、あんまりだらだらしく書くのもアレですし今回はここまでにしますかw

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • ファルコムマガジン vol.81

    Excerpt: 月刊ファルコムマガジン vol.81 (ファルコムBOOKS)フィールドワイ 2017-10-30 月刊ファルコムマガジン編集部 Amazonアソシエイト by Weblog: 歌声の綴り部屋 racked: 2017-11-24 03:13