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zoom RSS ファルコムマガジンVol.62

<<   作成日時 : 2016/05/05 02:05   >>

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 本題の前に

 リィン君と『正義の味方』

 
 考察ネタ記事。
 本来は感想前にちょい程度の考察だったんですが・・・・肝心の前置き説明が端折りまくったのにも拘らず長くなっちゃったんで分割の憂き目に・・・;
 あれでも必要最低限だったんだけどなぁ・・・。

 ん?いつかのしんき先生の感想記事の本題前にあったガチ葬式ネタもなんで分割しなかったんだ?って?
 あ〜・・・・あれはなぁ・・・もうしょうがない。
 ちょうどあの感想記事書いてた今まさにその時に最終話やってたからねぇ・・・気分的にどうしてもああなってしまったんですーw

 っと・・・言い訳はこの辺で・・・さっさと書きますか。

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目次

『イース[-Lacrimosa of DANA-』特集

『みんな集まれ!ファルコム学園』
新久保だいすけ

『英雄伝説 閃の軌跡』
脚本:恵村まお 漫画:さがら梨々

ファルコムニュース

エステル&ヨシュアの
ファルコム空の軌跡ラジオ
の舞台裏

『リベール通信号外』
啄木鳥しんき

『東亰ザナドゥ』OP ANIMATION WORKS


 今回もまあ程々程度のコンテンツ量。
 一時期200円?100円にせんか!(*`Д')っていうくらい寂しい内容だったしねぇ・・・。
 でもオカジやコテカナのコラムがないのは本当にさびしいね。

 『イースVIII』はNPCたちの紹介。
 シリーズ恒例の武器強化、道具合成などのサポートキャラ達。

 あとはなんか割と大抵出てる「無駄に偉そうなおっさん」なキャラとかね。

 ダーナサイドも女性キャラが追加。
 しかし・・・・綺麗ですよねぇ・・・。

 迎撃戦システム・・・村に襲撃する魔獣を迎え討ちというクエスト・・・ふーむ・・・。

 プレミアムボックスは興味ありますが・・・・どうしましょうかねぇ・・・。

 えぇっと、それでファル学の感想へっと・・・。
 っと、そういえば新久保先生、少し前にツイッターで述べられてましたが、昔『Fate』のアンソロ書いてて、それを一冊の本へと出版しようって話があったけど流れた〜とかそういうことがあったそうですねぇ。

 ちなみに新久保先生のことだからイリヤちゃん系統かと思いきや、マーボー尽くしだったとか・・・(ちなみに某スピンオフ魔法少女アニメは見てないとか。・・・正直原作最新話を読ませてみたい・・・w)

 あ、イリヤちゃんを単なるロリっ子ポジと思うなよー!
 『Fate』最終ルートにして来年から3部作で映画公開するHFルートにおいて彼女の存在はまさしく天使!
 後半に進むにつれて鬱まっしぐらな現状の中、彼女の幼い外見にも関わらず母性溢れる存在感にどれだけ救われたか・・・・(涙)

 Fateとファル学っていうかファルコムのコラボ・・・。
 できないことはないと思うんだけどねー大体ファルコムって色んなところとコラボしてるんだし。

 Fate側だとアプリゲーのほうでやれるかな?(そして飛び散る諭吉・・・
 色々と考えてはいるんですが・・・まあ、そこは別の記事で(ラウラがセイバーじゃなくってライダーのほうが良かったり〜)

 ファルコム側は・・・どーとでもなるな、うん。
 もしファル学で彼らが召喚されるのなら・・・・・・・・・・・。

 あ〜ダメだw
 ダルク先生に主夫フレンドができて、二人で学校の食堂で真面目なツラして料理研究に励んでたり、ダルク先生が学校の備品の修繕に向かえば、頼みもしてないのに勝手に備品直しまくってる生徒が出現してダルク先生が「私の理想郷はここにあった・・・!」と涙する展開しか想像できねェわw

 あとは・・・男性陣 半分以上が 筋肉質 なもんだから、ガチムチーズがスカウトハッスルに励んだりとねw(あとファルコムジャーがスカウトに動きそう・・・正義好きな奴いたり、ちょうどいい青タイツっぽいやつがいるし・・・w

 《理の力》の影響?
 あ〜それは考えてはいるけど・・・最初に述べた約2名は大丈夫でしょう。

 何せ変なところでネジどころか歯車ぶっ飛んで、素で実は暴走状態な奴でねぇ・・・殺されても治らんような性根を《理》程度でどーにかなるのかどうか。
 むしろ、これで『自分嫌い』が治るのなら喜んでガムテープで縛って放り出します(???「なんでさ!?」)
 
 ちなみに作者が尽くしで書いたというマーボーがどういうキャラか気になってる方は『言峰綺礼』の名前でググろう!なお、名前にかすりもしてない『マーボー』というあだ名はほぼそのまんまの意味だったりする!!!w

 まあ・・・外道でエセ神父で愉悦なんだけど・・・外道ではあるんだが・・・これ以上のキャラはおそらく存在しないであろうって断言できるくらい聖職者として完璧な人物であり・・・(どんなに悪性の存在でも生まれる意思があるのなら祝福するし、助けを求める声や救える命があるのなら全身全霊をもって救いにかかる・・・とかね)

 外道だけど聖職者としての持論を語るイベントは本当に感心したし、その持論を綺麗と感じたのはいい思い出。

 つまりはアレだー。私もあのおっさんは苦手だけど好きなのだーw(映画でマーボーの掘り下げはほしいところ。・・・尺足りるのかね?)

 そんなマーボーを新久保先生はどういうジャンルで書いたのか・・・気になるなぁ・・・。
 何せ素の性格でギャグもシリアスも純愛も悲恋も、ついでにお子様お断りのグロネタも行けるおっさんやし。

 なお・・・・中の人は『閃』の《鉄血》の方と同じなのですが・・・つい最近、GWでごった返す新宿駅でひとりFateごっこして遊んでたとか何とか・・・なにしてはるんですか・・・w

 ・・・・いかん、ちょい語るつもりがまた長く・・・。

 本題に行くぞ〜;

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 彼女に関してはまったくキャラ分らんのでノーコメで;

 それで今回のファル学は・・・今日も平和に授業が終わって、生徒を見送ったダルク先生が出会ったのは、現役高校生アイドルユニット『SPiKA』所属の玖我山リオン。
 名字の『玖』を探すだけでなんでこんな苦労を・・・。

 なおイースの世界ではアイドル・・・という以前にメディア発達がほどほど程度しかなく、歌を歌うという概念を持つのは吟遊詩人か、街中で歌って踊るような存在くらいしかなく・・・まあようは『アイドル』という概念自体が存在してなかったりするw 

 その説明をラッピィから聞かされてるダルク先生の後ろ側にレアさん吟遊詩人モードがいますが・・・よかった・・・《銀のハーモニカ》売られてなくって・・・
(トール「当たり前だ!次にやろうとしたら、さすがの俺でも女神だろうと彼女の尻を叩くぞ」←あ、はい)

 ↑・・・勢いで想像して書いたのは良いけど、トールにお尻ぺんぺんされるレアさん・・・なんか普通に見たいのはなんででしょうかね?w

 とりあえず百聞は一見に如かず!ってことでリオンからプロモ映像を収録した記録媒体ディスクをもらったダルク先生とラッピィは学園内にある視聴覚室で閲覧することにして・・・1時間後・・・・

ダルク先生&ラッピィ『リオンちゃああああああああああああああああんんんんんん!!!』

 お、お前らあああああああああああああああ!!!?(゚Д゚;)

 っていうか、方や仕事ストレスに疲れてネットで疲れを癒すリーマン。
 もう方や、定年退職してすることなくってたまたまネットでアイドル見てハマりこんだじーさんそのまんまやけーん!!!wっていうかオルテガよ・・・お弟子さんたちが泣いてますよ・・・?w

 そんなリオンちゃんに物陰から声をかけたのが、軌跡シリーズの《カルバート共和国》から登場。
 芸能プロダクション社長をやってるキリカ・ロウラン。
 うーん・・・クロスベル以降のキャラデザかぁ・・・。
 一番好きなキャラデザは初代の『空』時代のだったから・・・・っていうかクロスベル編ではなんでキリカさんやレンちゃん吊り目になってんの?

 彼女はどうやら会社の負債をどーにかしたいのもあって、実力もありそうなリオンを雇いたかったようで・・・借金返済云々で逃げ出そうとしたところを何とか説得w
 とりあえず《ザナドゥ》にいる間だけという条件で契約・・・できそうなんだけど、ギャランディとかでもめそうですなぁwついでに最初に物は試しに組まそうとした相手がみっしぃ&みーしぇな時点で・・・w

 なお、ティオすけは『碧』であった、とある事件(笑)によって、ああいう系統のみっしぃたちはどーにも受け付けなくって、遠い目をしてたんですが、レンちゃんのほうはそういうのには割切ってるようで、みーしぇにだっこされた状態で、みーしぇの頭を取ってみたところ・・・・中にいたのは・・・・

痩せ狼「どうした?はしゃげよ」

 《執行者》の一人《痩せ狼》のヴァルターさんでした・・・w

 ちなみにみっしぃの中はジンさんでした・・・w
 どうやら来てからずっとみっしぃの中(?)にいたようで・・・ヴァルターともども、着ぐるみキャラのほうが地になりつつあるという悲劇に見舞われてたりしてます!!!w

 つーか・・・野生のもそっとしたクマみたいなキャラになっての登場かと思いきや・・・w
 これで『空』枠のPCキャラは全員登場かぁ・・・。

 『ガガーブ』のキャラが全員来るのはいつのことやら。

 一方、リオンとのユニットを組める人材を探す形でオーディション企画が持ち上がったんですが・・・うーん・・・ウーナちゃんは普通に演奏担当として参加しても問題ない気がするっていうか《マクベイン一座》のみんなとユニット組めばかなりいいと思うで?
 普段はポップなアイドルだけど、民族系音楽方面に手を伸ばして、歌手としての技量や手札を増やす・・・。
 逆にキタラ、ハープ、ピッコロでどこまでポップな音楽をやれるか・・・いいことずくめな気がするw

 あと、ゲルドさん?
 あなたこの世界においては割と音痴だった気がするのですが・・・・むしろ、君はレンちゃんやティータ、フィーちゃんたちといった十代前半組と手を組んで別個でアイドルデビューしたほうがいいと思いますよ!!?w

 ちなみにヨシュアはエステルにくぎ刺す以前に参加する気はない模様。
 原石を探す企画の中、元より完成された宝石いるのはおかしい!っということで・・・。
 中の人的にもう歌手デビュー済みだからっていう理由と思ってましたが・・・・原石と完成された宝石・・・ねぇ?w

 でも・・・あら?原石にだっていいところあるわよ?
 むしろ、原石のままのほうが、カッティングされた宝石よりよっぽど素敵なのだってあるんだから。

 つぅか、昨今の宝石は熱処理加工は当たり前、屑宝石を固めた石、染色処理された石が市場に溢れかえっていて、本気で『本物』を探すほうが大変っていう世の中だしねぇ・・・。

 実際、かの『カーネリアン』の元である『カーネリア』(メノウの線が入ってなく、そして一番紅い部分。マグロで言うなら赤身)だって、本来の相場価格自体は決して高いほうではないのですが、ある種の希少性、パワーストーンブームもあってか、その手のお店にあるのは染色済みっていうのが・・・ね。
 (パワーストーンで丸玉穴あき加工されてるカーネリアが微妙に白く色が薄くなってるのは光に長時間当てられて色落ちしてるから。本当のカーネリアだとそうはならない)
 
 それで開始されたオーディションは審査員としてキリカさん、リオンに、「可愛い評論家」としてアネラスと・・・短期間でアイドル関連知識を急速に得たダルク先生プロデューサー・・・w
 
 参加する面々は様々。
 ドラスレファミリーからはリルルの参加希望にかこつけて、肝心の両親が参加しに来る始末。

 イースからは、リアルで歌手デビュー扱いになってるリリアが、かの8センチCDシングル片手に参加。

 おぉぅ・・・・!
 CDシングル・・・・!私の知ってるシングル系CDってまさにこれなんだよねぇ・・・。
 実際、シングルが8センチ。アルバム系が現在進行形で通常サイズっていう違いがあるんで、探しやすかった覚えがある。
 ちなみにお値段は、今と違って特典とかそんなもんやることもない時代だけあって、1000円くらいと現在に比べてまだ安いと思う感じ(とはいえCDシングルでその値段を知らなかった自分はレジでびっくらこいた記憶あるけど)

 なおその頃から古本屋などで手に入れてた林原のメグさんのCDはまだ持ってますw
 正確には・・・・・『セイバーマリオネットJtoX』と『スレイヤーズ』のがいくつか+他アニメ少々、他の歌手ので『ナデシコ』劇場版と、『ガンダムW』のがありました!
 あと、TOKIOの当時のCDシングルも一枚出てきた!w

 あ、それと『パキる』という概念自体は私も知らなかったんであしからずw

 しかし・・・改めて私のCDコレクションエリア(プラスチック製の引き出しタイプのアレ)・・・売らずにおいたCDもあってかなりカオスなことになってんな・・・(しかも割と古いCDばっかだし)

 そんな8センチCDシングルが使われなくなって・・・・メグさんのアニメ作品CDだと『ラブひな』の主題歌らからマキシングシングルの形で出てきた(おかげで最初見たときは面喰った)から・・・2000年初頭か。
 まあ2003年発売の『空』なキリカさんまで知らないのはしょうがないか。

 それで・・・・話を戻して肝心のオーディションは、ガチな方から、超絶音痴まで様々な人が来て、それらを全員採用したところ・・・住民のほぼ全員を採用しては意味がないことに気づいて結局お流れ。

 ・・・・ガガーブの『朱紅』主人公二人も参加したのか・・・?いや、お前ら二人はユニット組んでデビューしたほうが早い気がするんだが・・・。 

 それじゃ会社の経営的にどーすんの?っていう問題は・・・キリカさんが自分でソロデビューするっつーことで解決しようと・・・・みっしぃの中の人いわく「もうダメかもしれない・・・」でしたw

 そんな感じの今回のファル学は色んなキャラが出てきて面白かったですねぇw
 ジンさんもついに出てきましたし・・・クマさんになってなくってちょっと残念でしたけどねw(ぇ


 『閃』の漫画は・・・・・・・・・なんでか感想が出てこないから保留。
 ただ・・・話の展開が速すぎて、クエストやりながらもあったドラマ性がどうにも抜け落ちちゃった感がひどくって・・・ね・・・。
 できることやら2話分たっぷりページを使ってやってほしかったくらいなんですが、そういう方針じゃ駄目だったんでしょうかね・・・。

 エリオットの過去話に関しては、せめてエリオットの部屋にある音楽コレクションを公開した上でやってほしかったです。

 さがら先生の絵は好きなんですが、もうちょっとゆったりと進めてほしいですね。
 今回読んでてそこが割と残念に思いました。

 ・・・・容赦ないとか、アンチとか言うな・・・。 
 その絵が好きだからこそ、好きだからこそ言いたくなるんですよ・・・。
 例え編集部の方針がそれでも、どうしても言いたいんですよ・・・。


 それで・・・しんき先生のイラストと、もうひとつはこっち。

画像

 あぁ・・・この回は・・・。
 バラバラに弾けて残骸を待ちきらした兵士たちの姿が異様にインパクトあったなぁ・・・。

 しんき先生が試行錯誤して描くカンパネルラはとっても素敵でしたw

 一方は『魔法少女まじかるアリサ』の企画進行のお知らせ・・・ですか・・・w
 えぇっと・・・クリアファイルとかを見るに、敵対するのはどうやらリィン君、ユーシス、クロウと・・・らしきそっくりさん方(笑)のようで。

 某魔法少女漫画のほうじゃ原典の主人公・・・らしきそっくりさん?を参戦させたのは良いけど、お前がいるコマだけなんか漫画違うんだけど;;っていうか主人公って誰だっけ?そもそもなんの漫画だっけ?な展開になってる作品が現在進行形でそんな状況になってましてねー。

 まあリィン君が敵対関係なら大丈夫でしょうw

 最後のトリを締めくくるのは、ドラマCDのシナリオ紹介・・・ではなく(ガガーブ系統ドラマCDたちは泣いていい)『東ザナ』のOPアニメーションの原画紹介でした。
 これから数回わけて紹介していくとか何とか。

 アニメーションの原画・・・。
 あれはですねぇ・・・完成された原画っていうのは本当に職人の手がかかったっていうのが分かって非常に素晴らしくって、見応えたっぷりでアニメーション以上に見る価値があるんですよね・・・。

 血しぶきが飛ぶ原画に至っては、見ているこっちがトラウマになるほど美しいって思うほどに。
 いや実際綺麗だから;
 職人の手間暇・・・色彩、線画、キャラ描写の美しさもさることながら、細かい指示も含めた点も全部見る価値はあると思いますね。

 私が『FateUBW』のBDボックスを買わずに、原画集を買った理由がそれですね。 
 同じ店で別個で売られてた原画ポストカードを見て、美しいって思い、そして買う価値を見出したからこそ(ちなみに一冊3000円ちょいと優しくないお値段)わざわざ買ったんですよね。

 実際載せてほしいシーンの原画が載ってなくって不服はあれど、後悔はしてないので。

 ちなみに紹介されたやつはまだ簡単なほう。
 ・・・いや、こういうのを一枚一枚仕上げるのは非常に労力がかかってるのは分ってるんですが、細かい指示が必要なやつはかなり細かく指定されてるんですよ;

 こういうのとかね。・・・・サンドウィッチ・・・・;

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 あとは・・・こだわりのシーンだと、瓦礫の一個一個手書きで原画に仕上げたりするシーンもありますし・・・アレ全部書いてたんかと最初ビビった・・・;

 なお、顔芸かましてる人間が動き回ると、その分手間暇かかる様子。

 東ザナは・・・まだプレイしてないんですが、そろそろ始める予定なので楽しみですねぇw

 あ、『Fate/ホロウ』トロコン含めてクリアしましたので、その辺の報告は後日にw

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